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ヘアサイクルにフォーカス!
さらなる育毛実感へ

先端サイエンスの研究により発毛育毛の6つの原動力に働きかける薬用育毛エッセンスへと初代から三代目に進化。毛根に発毛のシグナルを伝達するシステムにアプローチ。

初代

3つの遺伝子活性

太く…FGF7【アデノシン】
強く…KAP5【オノニスエキス】
黒く…MITF【ホップ&サンショウ】

二代目

2つの遺伝子活性を追加

太く…VEFG【アシタバエキス】
………毛細血管を増やす
黒く…AFF4【レイシエキス】
………メラノサイトを一斉に活性化

5つの遺伝子

①毛髪の成長を促進する
②毛細血管を増やす
③毛髪のハリ・コシを与える
④メラニン色素の生成を促す
⑤メラノサイトに指令を出す

三代目

毛包誘引因子活性を追加

いよいよ、ヘアサイクルに注目し、毛母細胞の休止期を覚醒させるためのアプローチを開始しました。
アンズ果汁由来成分である【APコンプレックス】を与えることで休止期に毛乳頭が毛包を誘引する能力を高め「毛芽」を形成

初期成長期にフォーカス
休止期短縮、成長期延長

休止期は、新毛が形成される大切な時期。休止期の期間が長くなると、新毛の本数が減り、「薄毛」に繋がります。休止期における毛乳頭を活性化することが重要になります。
毛乳頭が毛包を引き寄せ、初めて新毛形成の為の【毛芽】が作られます。初期成長期の毛包を誘引する因子が、体内酵素である【アルカリホスファターゼAlkaline Phosphatase(ALP)】です。
この因子ALPの発現促進効果があることが見つかったのが、アンズ果汁由来成分であるAPコンプレックス。このAPコンプレックスを与えることで、休止期に毛乳頭が毛包を誘引する能力を高め毛芽形成を促し新毛が誕生します。
本数が少なく、視覚的に薄毛の方は、休止期間が半年以上になり毛穴の休眠率が15%(15,000本)にまで増加しています。5,000本ほど多く休止している状態を10%(1万本)のベストな状態に戻さなければなりません。

毛乳頭が活性

毛乳頭が活性

3か月間の休止期の終わり
毛乳頭が毛包を引き寄せ開始

毛芽が形成

毛芽が形成

初期成長期に入り
毛包を誘引して【毛芽】形成

新毛が形成

新毛が形成

成長期5年間か開始
新毛が形成され旧毛を押し出す